ホース取替
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ETCと同時に追加メーターも装着。Defi-Link ADVANCEの油圧計と油温計です。
SCSI機器のように、簡単にメーターを増設できるのですが、一方で知り合いによると「ショートしたら全メーターが逝く」そうで…
インマニプレッシャー(いわゆるバキューム)も注文したんですが、メーカー欠品のため後日ということに。
注文したのは大阪のメールオーダーハウスという店です。3日ぐらいで届きました。
既にオーディオやETCで配線が一杯なので、分岐コネクタを自作。
同じものがエーモンから出ているのですが、なぜか近所にはありませんでした。
まずはオイルセンサアタッチメントから。JURANのコンパクトフィッティングキットです。
セラの場合Oリングサイズ60Φ、3/4-16UNFを使用します。
隙間から手や工具を突っ込んでなんとか付けました。写真には写っていませんが、センサは右斜めあたりにあります。
しかし、念のためコンパクトフィッティングキットを用意したのですが、結局普通のフィルタで全然余裕でした。
というわけで、コイツが余ってしまいました。まぁ次のオイル交換時に使うとしましょう。
ケーブルは前から回りこませてます。どうも嫌な位置にコネクタが来るんですよねぇ…
室内へはスピードメーターケーブルが通っている穴から引き込んでます。
この後これでもかっ!とビニテで防水。
分かりづらいうえにピンボケですが、引き込んだところをハンドルの下から撮った写真。
右のユニバーサルジョイントはステアリングです。
中央左の光が差し込んでいるあたりからケーブルが入ってきています。
コントロールユニットの説明書によると、イグニッションから取れ!ACCから取っちゃダメ!絶対!だそうで。個人的にヒューズ電源は使いたくないので、キーシリンダから取ろうとしたんですが、電線が硬くて融通利かないので断念。結局ヒューズから取ることにしました。
写真の左の列、上から2番目の「メータ」がIGNです。
ちなみに、ヒューズの手前が電源側です。
ヒーコラ言いながら取り付け完了。
取り付け自体はほぼ100%カプラーオンと言っていいのですが、固着したりなんだりで外すものが外せなかったり、そんな作業にばかり時間をとられてしまいました。
リモコンはまず使う機会ないでしょうが、一応手元近くに。
この後ちょっと走り、動作確認したのですが、油温がすぐに100℃近くになってしまうのがちょっと気になります。以前大森のメーターを付けていたときはだいたい90℃くらいだったんですが…
オイルパンから取っていたのとフィルタから取っていることによる違いでしょうか?
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巷のETC狂騒曲にノせられて、私も付けてしまいました。
日高のり子ボイスのCY-ET908KDです。
いきなりこんな写真ですが、アンテナを見えないところに取り付けるための土台です。
100円ショップのクリップを使用。念のためバネと軸の金属パーツは抜き、瞬間接着剤で固定してます。
取り付け場所はここ。メーターフードの中です。
ここは垂直なので、激ダサですが上記のクリップを使って角度をつけてます。
本体は小物入れに置くことに。ちょうどいい具合にケーブルが通せる穴が開いてます。
小物入れを外し、ケーブルが逃げる切り欠きを作ります。
(実際はこの後もっと大きくしました)
この小物入れ、外すのにちょっとコツがいります。私はこうしました。
・まず本体を正面から向かって右に傾ける
・すると左の軸が外れるので、その状態をキープ
・右の隙間から精密マイナスドライバーを差し込み、右の軸を内側へ押し込む(この際懐中電灯必要)
・両方の軸が内側へ押し込まれたところで手前に引き出す
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社外エアロのほとんどないセラ。AE92用やSW20用を流用したオーナーもいましたが、私はインテグラ用で挑戦します。
ヤフオクで買ったまま積んでたDC5インテグラ用純正サイドステップ。これを加工してセラに取り付けます。
出品者がオマケで"TYPE
R"のロゴが入った展示用ナンバープレートを付けてくれましたが、そっちはさすがに使い道が…
邪魔になる部分を切り飛ばし(ウレタンなのでOLFAの文房具カッターでもサクサク切れます)、フロント側をマッドガードと現物合わせで加工。
左側ができたらその部分を元に型紙を作り、裏返して右側に張り付け、同じ形に切り取ります。
塗装は、#320ペーパーで足付け
→ バンパープライマ → ボディ色 →
クリアです。
ホルツの特注スプレー。セラのダークグレーマイカ#188は通常のラインナップに無いため、特注するしかないのです。1本\2,600._。高っ!
取り付け完了!
…地味ですねぇ。純正モノですからこんなもんですか。
取り付けは9割がた両面テープですが、一部ビスを使用、さらに前後2箇所をタイラップ止め。
これで万一テープがはがれても、後ろに吹っ飛んでいかずに済みます。
途中でスプレーのクリアが切れたため若干ムラがありますが、どうせ走ってるうちに汚れてくるので気にしないことにしました。(笑)
さぁて、まだAA6キャロル用のリヤスポが積んであるんですよねぇ…。
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コイツがうちに来て、早くも最初の車検がやってまいりました。それに備え、対応型への換装を実行。主に問題になるのはレンズカットなしフォグなんですが、両面テープで付けてあるため、予備バンパーにまるごと交換しました。あとはクリアランスランプをLEDからノーマルにし、念のため発光ガーニッシュもOFFに。
にしても今回、オイルポンプ・ウオータポンプ・フロントハブベアリング・パワーウインドウその他諸々の交換で、総額はなんと30万オーバー!目ン玉飛び出ますな。
んで少しでも安く上げるため、タイヤを別のところで取り替えました。
お店は“タイヤショップ グッドマン”。行ってみてわかったんですが、サンシャインのすぐ近くだったんですねぇ。
今までのタイヤ歴が
ZIEX ZE650 (買ったときに付いてた)
↓(インチアップ)
ZIEX ZE502
(ストレートグルーブのないデザインが気に入って)
↓
ZIEX ZE512 (また502にしようとしたらモデルチェンジしてた)
↓(乗り換えて移植)
と、ずっとFALKENだったため、今回も中央のパターンが謎なZE912にしようかと思ったんですが、ふと昨今のガソリン高が頭をよぎり、結局コヨハマのDNA ECOSにしちゃいました。う~ん、実にフツー。
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買ったときに正体不明の100Φマフラーが付いていたのですが、中間パイプのフランジが腐って落ちてしまいました。(一時ですが中間パイプを引きずって走るハメに…)
JAFの人に無理を言って、ハリガネで吊ってもらってたんですがそれももう限界。排気漏れまくりですし。
そこで、取っておいたレガリスに換えようとしたのですが、なんとこちらにも穴を発見!10万キロ近く使ってれば無理もありませんか…
では中間を新品に、と思ったんですが、今度は果たしてそれでOKなのか?という問題が。
というのも、セラ用の100Φには、"ShootingStar 鉄人HyperII"と"Bee-Racing
チックマフラー"の2種があるようなのですが、今付いているのがこのどちらなのか分からないのです。
(あるいはワンオフという可能性も)
"チック"のほうなら中間は純正ですが、もし"鉄人"だったら中間も専用品。というかもう生産してませんし。
さあどうしよう…と悩んだものの、今付いてる中間にはタイコが付いてるし、ボロ具合から見て純正だろう、ということでバクチに出ました。
結果はセーフ。やっぱり中間は純正だったようです。
これで「いつまた落ちるか?」とおびえながら運転しなくて済むようになりました。
排気漏れもなくなり、トルクも上がったような気がします。(ホント?)
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