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2009年4月

2009年4月25日 (土)

ぷちコレ!デュエルメイド その1

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デュエルメイドも「ぷち」化。今回は“ぷちコレ!デュエルメイド”です。
第1期のメンバーがぷちになって帰ってきました。

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中身です。交換用の腕が左右付きます。

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とりあえず左列の一番前を開けたらルーテシアでした。
鎌の本体を持たず、柄を持つのはあいかわらずです。

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首は左右に回転、上下にも若干動きます。
あとは肩・手首・腰が一軸可動。

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シェルビーとベルリネッタ・カレラは「ふんばり足」。
腰から外れるので、ルーテシア・エリーゼと交換できます。

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今回の彩通販で付いてきたおまけ。
ジェネブロックの「不思議の国のアリス」とトイブックコレクションのグフでした。
グフはともかく、アリスの方はいったいどういう層を狙ったのかよくわからない商品です…。

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2009年4月19日 (日)

学炎合体モエバイン -忍術部- その1

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ついに出ました、ムゲンバイン+萌えフィギュアというブッ飛んだ企画。
忍者の女の子フィギュア(バインガールズ)+お供の機械獣(バインメイツ)のセット。全5種です。
(記事のカテゴリは食玩にしていますが、お菓子は付いていないので食玩ではありません)

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中身はこう。バインメイツは組み立て、バインガールズはシール貼りが必要です。
上のグレーの物体はバインメイツの胴体になるんですが、モロ「何かの足」の形をしてますね~。

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すさまじいシールの量。思わずめまいがしそう…

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とりあえずはNo.01、2年生のタカネから。
手首は平手と持ち手の2種付いています。

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この苦無は全員に付きます。

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バインメイツ“ホムラホーク”と。

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ヒザの二重関節により、女の子座りがきっちり決まります。

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figma台座を無理やり使ってジャンプ!

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タカネ1人のシール貼りで疲れてきたので、間を飛ばしてNo.04、3年生のウルハを作りました。
苦無のほかに鎖鎌が付きます。
鎖はムゲンスフィンクスと同様、1つ1つ繋げていくものです。

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バインメイツ“コウガウルフ”と。

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跨らせてみました。ちょっと無理があるか。

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とにかく脚の機構が秀逸なのです。ふとももまで二重関節なので、こんな体操っぽいポーズも楽々。

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背中もかなり反らせます。

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センパイに手伝ってもらって準備運動。

残りの3人のほか、バインメイツを分解してガールズに装着する「バインクロス」、バインメイツ5体を合体させて生み出す“ミツルギカイザー”などあるんですが、それらはまた後日…。

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2009年4月12日 (日)

クリムゾンクローバー

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玄関先のちょっとした空きスペースに、去年の秋に“クリムゾンクローバー”を蒔いておいたのですが、最近の暖かさで急激に成長して花をつけました。
別名“ストロベリーキャンドル”だそうです。うまいこと言う。
しかしここの地面、ただの粘土質なのによく育ちますわ。

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2009年4月 5日 (日)

追加メーター装着

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ETCと同時に追加メーターも装着。Defi-Link ADVANCEの油圧計と油温計です。
SCSI機器のように、簡単にメーターを増設できるのですが、一方で知り合いによると「ショートしたら全メーターが逝く」そうで…
インマニプレッシャー(いわゆるバキューム)も注文したんですが、メーカー欠品のため後日ということに。
注文したのは大阪のメールオーダーハウスという店です。3日ぐらいで届きました。

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既にオーディオやETCで配線が一杯なので、分岐コネクタを自作。
同じものがエーモンから出ているのですが、なぜか近所にはありませんでした。

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まずはオイルセンサアタッチメントから。JURANのコンパクトフィッティングキットです。
セラの場合Oリングサイズ60Φ、3/4-16UNFを使用します。

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センサのネジにシールテープを巻き、アタッチメントに装着。

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隙間から手や工具を突っ込んでなんとか付けました。写真には写っていませんが、センサは右斜めあたりにあります。
しかし、念のためコンパクトフィッティングキットを用意したのですが、結局普通のフィルタで全然余裕でした。

Juran
というわけで、コイツが余ってしまいました。まぁ次のオイル交換時に使うとしましょう。

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ケーブルは前から回りこませてます。どうも嫌な位置にコネクタが来るんですよねぇ…

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室内へはスピードメーターケーブルが通っている穴から引き込んでます。
この後これでもかっ!とビニテで防水。

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分かりづらいうえにピンボケですが、引き込んだところをハンドルの下から撮った写真。
右のユニバーサルジョイントはステアリングです。
中央左の光が差し込んでいるあたりからケーブルが入ってきています。

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コントロールユニットの説明書によると、イグニッションから取れ!ACCから取っちゃダメ!絶対!だそうで。個人的にヒューズ電源は使いたくないので、キーシリンダから取ろうとしたんですが、電線が硬くて融通利かないので断念。結局ヒューズから取ることにしました。
写真の左の列、上から2番目の「メータ」がIGNです。
ちなみに、ヒューズの手前が電源側です。

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作業中の状態。もうシッチャカメッチャカ。後片付けが大変!

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ヒーコラ言いながら取り付け完了。
取り付け自体はほぼ100%カプラーオンと言っていいのですが、固着したりなんだりで外すものが外せなかったり、そんな作業にばかり時間をとられてしまいました。
リモコンはまず使う機会ないでしょうが、一応手元近くに。

この後ちょっと走り、動作確認したのですが、油温がすぐに100℃近くになってしまうのがちょっと気になります。以前大森のメーターを付けていたときはだいたい90℃くらいだったんですが…
オイルパンから取っていたのとフィルタから取っていることによる違いでしょうか?

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ETC装着

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巷のETC狂騒曲にノせられて、私も付けてしまいました。
日高のり子ボイスのCY-ET908KDです。

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いきなりこんな写真ですが、アンテナを見えないところに取り付けるための土台です。
100円ショップのクリップを使用。念のためバネと軸の金属パーツは抜き、瞬間接着剤で固定してます。

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取り付け場所はここ。メーターフードの中です。
ここは垂直なので、激ダサですが上記のクリップを使って角度をつけてます。

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本体は小物入れに置くことに。ちょうどいい具合にケーブルが通せる穴が開いてます。

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小物入れを外し、ケーブルが逃げる切り欠きを作ります。
(実際はこの後もっと大きくしました)
この小物入れ、外すのにちょっとコツがいります。私はこうしました。
・まず本体を正面から向かって右に傾ける
・すると左の軸が外れるので、その状態をキープ
・右の隙間から精密マイナスドライバーを差し込み、右の軸を内側へ押し込む(この際懐中電灯必要)
・両方の軸が内側へ押し込まれたところで手前に引き出す

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設置完了。本体はただ置いただけです。
速攻で近所のETCゲートに突入。動作はバッチリでした。

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