デュエルメイドIII -The Evolving Sun- その1
遅くなりましたが、デュエルメイド3のレビューです。
そろそろ色や武器がかぶるキャラが…
まずは新たなトンファー“アサルトガントレット”使い、デイトナ。
今回の5人のうち、ただひとりご主人様ではなく姉のために戦っています。
杖型武器“レイジングハートインサニティウィザード”を持つフェリーヌ。

オペラ歌手でもあるメイドさん、シルフィード。
武器はボウガン“ゼファードバリスタ”。
クウガのペガサスフォーム以来、飛び道具使いは緑というのが定番になったのか?

スカートは初代と同様、普通の状態とひるがえった状態が付属。
“II”で不満だっただけにうれしい復活です。

いつのまにか前回大会で優勝していたエリーゼ。武器はさらにバージョンアップした“ブラッシュスピアIII”
しかし特技が「マスターへの愛」って…(他はマッサージとか歌とかなのに)

最年少のエクステリア。武器は二又剣“プロテクションソード”。

付属する手首はこの6種類。
欲を言うときりがないんですが、Vサインなんかあると面白いかも。

足首は“DX”と同じく、このようなジョイントを介したものに変更され、自由度が大幅に上がりました。
台座には斜めになるパーツが追加。分離してこれまでどおり円盤単体でも使用できます。
なんと胸が別パーツ化され、普通←→巨乳と交換できます。(色は変わってしまいますが)
ちなみに、
普:フェリーヌ・シルフィード・エクステリア
巨:デイトナ・エリーゼ
でした。
リペイント版は従来のシャドウに代わって「フォーマルカラー」なんですが、それは後日。
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