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2008年5月 2日 (金)

DiMAGE X1 修理

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ソ○マップの店員に「本当にそれ買うんですか?」みたいなことを言われながら購入した我が愛機、今は亡きKONICA MINOLTAのDiMAGE X1。

ピントがなかなか合わない、それどころか途中でピント合わせるのをあきらめちゃうコイツに、「こりゃ"DAMAGE"とか言われてネット上の評判が悪いのも当然だわな…」と思いながら使い倒してきて早2年。とうとう故障してしまいました。
レンズのカバー(レンズバリアと言うそうです)が動かなくなってしまったのです。

とりあえず修理見積もりに出し、\15,000超えるならCOOLPIX S51cあたりに買い換えるかな…と思っていたら、\10,000という微妙な額だったので、結局修理しました。またしばらくはコイツに働いてもらいます。

当時、1)手ぶれ補正付き 2)ズームでレンズが飛び出さない、という条件を満たすコンデジはこれだけで、「これしかない!」って感じで買ったので思い入れもあるんですよね。

にしても私のデジカメ暦、FinePix PR21→DiMAGE X1とキワモノが続いてますが、次があるとしたらいったい…?

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